【東京新聞】小出さんも助言/体内セシウム 市民測定所 被ばく不安に応えたい

2014年3月31日

東京新聞

2014年3月31日付の東京新聞のWebサイトに、小出さんも協力した市民測定所に関する記事「体内セシウム 市民測定所 被ばく不安に応えたい」が掲載されていましたので、情報として引用致します。写真も含む記事全文は引用元のWebをご参照ください。

東京新聞「体内セシウム 市民測定所 被ばく不安に応えたい」

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【揺れる高速増殖炉もんじゅの行方について】第64回「小出裕章ジャーナル」

2014年3月30日


2014年3月29日にラジオフォーラム第64回」番組での「小出裕章ジャーナル」の音声がYoutubeにアップされていましたので、情報として共有致しました。

【パーソナリティー】
石丸次郎(ジャーナリスト)

【電話出演】
小出裕章(京都大学原子炉実験所助教)

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【講演のご案内】4月19日:栃木県那須塩原市/-放射能と向き合い、子どもたちの未来を創る-「未来のために今できること」

2014年3月25日

-放射能と向き合い、子どもたちの未来を創る-「未来のために今できること」

4月19日に栃木県那須塩原市で開催される第3回 311「つながる、つたえる、そして未来へ」実行委員会主催による講演会-放射能と向き合い、子どもたちの未来を創る-「未来のために今できること」の情報を掲載致します。

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【燃料棒破損、相次ぐ事故】第63回「小出裕章ジャーナル」

2014年3月24日


2014年3月22日にラジオフォーラム第63回」番組での「小出裕章ジャーナル」の音声がYoutubeにアップされていましたので、情報として共有致しました。

【パーソナリティー】
石井彰(放送作家)

【電話出演】
小出裕章(京都大学原子炉実験所助教)

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3月8日 【京都】未来を担う子どもたちの為に、今、私たちにできること ―ヘレン・カルディコット医師・小出裕章助教

2014年3月19日

【京都】未来を担う子どもたちの為に、今、私たちにできること

2013年3月8日、京都市で開催されたヘレン・カルディコット財団主催の講演会『未来を担う子どもたちの為に、今、私たちにできること』が開催され、その記事がIWJのWebサイトに公開されていましたので、このブログでも共有します。

▼IWJ Independent Web Journal
2014/03/08 【京都】未来を担う子どもたちの為に、今、私たちにできること ―ヘレン・カルディコット医師・小出裕章助教

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【ドイツZDF】「フクシマの嘘 其の弐(隠ぺい・詭弁・脅迫) 」翻訳全文

2014年3月18日

フクシマの嘘 其の弐(隠ぺい・詭弁・脅迫)

放射能メモというブログに、ドイツZDF番組動画が掲載されており、その翻訳全文が掲載されていますが、その中に小出さんのコメントも含まれています。小出さんのコメント箇所のみを情報として引用致しますが、記事全文は引用元のWebをご参照ください。

フクシマの嘘 其の弐(隠ぺい・詭弁・脅迫) 翻訳全文

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【講演のご案内】4月12日:東京都 立教大学/公開シンポジウム「次世代にどのような社会を贈るのか?」

2014年3月17日

公開シンポジウム「次世代にどのような社会を贈るのか?」

4月12日に東京都豊島区立教大学で開催される日本生物地理学会主催による公開シンポジウム「次世代にどのような社会を贈るのか?」の情報を掲載致します。

日本生物地理学会主催 立教大学共催
公開シンポジウム「次世代にどのような社会を贈るのか?」
※要事前申込

日本生物地理学会は学会が学問としての枠に留まるのではなく、社会に開かれたものであることを象徴するものとして、2004年よりミニシンポジウム「次世代にどのような社会を贈るのか?」を企画し、毎年、本学を会場として、現在までに9回開催している。
シンポの内容は、我々の世代が今後の人間社会をどのようにしていったら良いと考えるか、各分野の第一線で活動している研究者や活動家にそれぞれの専門からあるいは専門に拘らず、自由闊達にお話し頂くものである。
「次世代にどのような社会を贈るのか?」のタイトル通り、困難な現代社会を生きる若い人に向けて、そして若い世代へ引き継ぐべきものがある世代に向けて、今後の私たちの社会をどのようにしていったら良いと考えるか、未来社会への展望を提示する公開シンポジウムである。
今回は福島原発事故で、原発問題について研究者の立場から活発に発言されている京大原子炉実験所の小出裕章氏を迎え、日本生物地理学会会長の森中定治氏との対論形式でのシンポを行う。

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